鳥取の春 花いっぱい

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春です。

たっぷりとした瑞々しい紫陽花がキレイ。

紫陽花の花言葉といえば「移り気」ですが、

最近では「家族団らん」の意味があるそうですね。

ちいさな花が賑やかに集まっている花は確かに

家族のようです。

6月の雨に濡れてしっとりしている紫陽花もきれいですが、

明るい日差しの中でがやがやと咲いてる姿の方が

個人的には好きです。

むすめはじいじとばあばと公園に

とっても長いローラーすべりだいであそびました。

畑には弟の育てたいちご。

おおきくてジューシー。

穫りたてを食べるおいしさは格別。

ばあばの畑のナニワイバラ。

蔓になってるからわからなかったけどバラ

なんだって。

ちゃんと棘はあるから気をつけないと。

満開の様子。

大きな花がたくさんでいい香り。

緑の香りがいっぱいで、

畑にはちいさなバッタやてんとう虫も。

春の象徴チューリップ。

チューリップってこんなに沢山種類が

あるんだ。

花言葉は「おもいやり」だって。

日々の暮らしの中で、花を意識することって

なかなかないけどこうして見ると

元気をもらえるもんだね。

娘が摘んで来てくれた花。

マーガレット?

ちがうかな。

娘は髪飾りにしてばあばとお花摘みへ。

やんわりとした日差しの中でばあばと

娘が楽しそうに話す声が聞こえてくる

とっても良い日。

みんなで大山トムソーヤ牧場に行ったときの空。

まっすぐな虹。

はじめて見ました。